Last updated 2008.07.03(rev.1.07)




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   (自叙伝を続ける)
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   人は皆、伝えたい思い出を持っています。

  • 子どもの頃や、学生時代の楽しい思い出
  • 家族が増えたときのうれしい気持ち
  • 仕事が成功したときの喜び
  • 時代を作ったニュースや、昭和のレトロなあの頃の暮らし
   「自叙伝」というにはおおげさだけれど、
   履歴書には書ききれないあなたの思い出を、
   自費出版よりずっと安い値段で、
   本にすることができます。


プロが手作りする上製本。
表紙の色は、白、緑、茶の3色から選べ、
執筆者の名前入りです。



興味を引かれて書き始めました。
途中から記憶が曖昧なことに気付き、
遠くに住んでいる姉妹に連絡をして、
久しぶりに共通の昔話で盛り上がりました。
古い写真をあつめて、懐かしんだり楽しみながら、
約2ヶ月かけて書きました。
きれいに製本された本が出来てきて手にした時、
自分でもここまで出来るのだと、
すごいと思いました。

埼玉県、佐藤美子様(66歳)






 「自叙伝なんて、とんでもない!
 波乱万丈な人生ならともかく、
 大きな事件もない、平凡な人生なんですよ。」

 以前のように、親戚や家族が集まって、
 いろいろな話をしていたときは、子供たちも、 自然に昔の話を聞いていました。
  でも、現代は、そんな機会があまりありません。
  皆さんにとっては、平凡な話でも、
  それを聞く方にとっては、意外に新しい話なのです。
  現代の子供たちは、テレビもインターネットも,
  コンビニもない生活なんて、想像できないのです。
  ちょっと昔の日本の様子や、
  不便だったけれど、楽しいこともたくさんあった
  日々の暮らしを、ぜひ記録に残してあげてください。
  
  
 



 「自叙伝なんて、古臭い感じがします。
 いまどきの流行りじゃ、ないでしょ?」

 そんなことはありません!
 自分のルーツを知りたい、というのは、
 ひそかにブームになっています。
  自叙伝や自分史以外にも、系図を作ったり、
  スクラップアルバムを作ったり、
  昔の8mmをDVDにしてみたり、と
  いろいろな方法で、昔の生活を訪ねて、残したい、
  と考えている方は大勢いらっしゃいます。


 「ネットで作る自叙伝って、
 どういう意味ですか?」

 お申し込みいただくと、
 IDとパスワードを発行します。
 そのIDとパスワードは6ヶ月間有効で、
  その間、好きな項目から書くことができます。
  何度でも書き直しは自由です。
  書いた内容は、サーバー上に保存しますから、
  自分のパソコンに保存する必要はありませんし、
  間違って消去してしまう心配もありません。
  6ヶ月の有効期間は、延長することができます。

  また、実際に印刷しなくても、PDFファイルとして
  出来上がり具合を見ることができます。
  印刷見本を確認しながら、気に入るまで書き直し
  てもよいのです。
 
 「自叙伝なんて書いてみても、
 何の役にも立たないですよね?
 何かいいことがあるんですか?」

 特にお勧めしたいのは、
 ご両親の自叙伝を作ってあげることです。
 ご両親がパソコンが使えない場合は、
  聞き取ってあげるとよいでしょう。

  ご両親が元気なうちに、昔の思い出を聞いて
  あげると、ご両親は大変お喜びになるでしょう。

  また、昔のことを思い出す「回想法」は、
  脳を活性化させたり、癒しの効果があることが、
  最近の研究で、報告されています。
  「母の日」や「父の日」、「敬老の日」に自叙伝を
  プレゼントしてあげれば、まさに一石二鳥です!


 「書いてみたい気はあるけれど、
 何を書けばよいのかわからないし・・・。
 難しいのは、困るなあ〜」

 『私の自叙伝』にお任せください!
 『私の自叙伝』には、
 250以上の質問が用意されています。
  この質問に沿って記していけばよいので、
  何を書くか迷う必要はありません。

  また、全ての質問に答えなくてよいのです。
  書きたい項目に、書きたい量だけ、
  書くことができます。
  
  さらに、思い出のキーワードを書き込める
  年表などがついた「作成の手引き」も
  用意されています。



   作成の手引き
 「いくら質問が用意されていても、
 自分で全部書くのは大変そう・・・。
 忘れていることも、多いだろうし・・・。」

 『私の自叙伝』にお任せください!
 『私の自叙伝』では、パスワードを家族で、
共有することができます。
  ですから、親子、兄弟姉妹などみんなで協力して、
  書き上げることができます。
  今は、遠く離れて住んでいる家族が、
  インターネットを通して、思い出を語り合う時間を
  共有することができるのです。


 「どんな質問が用意されているのですか。」


 『私の自叙伝』では、
 250の質問が4つの章に分かれています。
  それぞれのページをクリックすると、
  ページの見本を見ることができます。










第1章のページ見本
 「写真を載せることもできるのですか?」


 もちろんです。
 写真や、思い出の品の写真に撮って、
 載せることが出来ます。



 「自費出版より安いと言っても、
 本を作るのは、やっぱり高いんでしょ?
 何十万円もかかるんじゃないの?」

 そんなことはありません!
 上製本標準コースは、
 2冊の印刷製本がついて、
  48,000円(消費税込み 50,400円)です。
  追加印刷は、2冊からお受けいたします。

  詳しいコースと料金のご案内は
  こちらをご覧ください。



 「インターネットを使うとなると、
 セキュリティが心配。
 個人情報が漏れたら大変だし…。」

 ご安心ください。
 個人情報保護のグローバルサイン(株)の
 認定を受け、インターネット上の通信は、
  SSL(SecureSocketsLayer)暗号化通信を、
  採用しております。

  また、当社のプライバシーポリシー
  合わせてご覧ください。



 「どんな会社が運営しているのですか」


 ライフバイオ社、ハッピー・エルダー社、
 メインコンセプト社との共同運営です。

ライフバイオ社:
アメリカ・オハイオ州、
LifeBio”(人生と自叙伝)のサービスを行っています。
ハッピー・エルダー株式会社:
壮年以降の方へのイノベーションを提供する会社です。
株式会社メインコンセプト:
セキュリティ・システム統合に多くの実績を持つIT会社です。

  それぞれのロゴマークをクリックすると、
  会社のホームページを見ることができます。


  
さらに詳しいコースと料金のご案内、
また、お申し込み方法などは、こちらをご覧ください。






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