
すでに『私の自叙伝』をご利用いただいた方から、こんな声が寄せられています。
興味を引かれて書き始めました。途中から記憶が曖昧なことに気付き、遠くに住んでいる姉妹に連絡をして、久しぶりに共通の昔話で盛り上がりました。古い写真をあつめて、懐かしんだり楽しみながら、約2ヶ月かけて書きました。きれいに製本された本が出来てきて手にした時、自分でもここまで出来るのだと、すごいと思いました。
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| 埼玉県、佐藤美子さん(66歳) |

アメリカの『私の自叙伝』LifeBioには、次のような感想がたくさん送られています。
このサイトの質問は、書店で売っているメモリーブックよりずっといいです。きっとあなたが書きたいと思う質問を見つけることができます。書く分量は多くも少なくも、あなたの好きにできます。その上、とても使いやすい。 |
アリゾナ州、カレンさん
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家族の歴史を整理して、遺す方法をずっと探してきました。自分が成長するときに聞いてきた歴史を、子供たちにも知ってもらう術がほしかったのです。歴史は、どんどん失われてしまいます。家族同士の交流も少なくなって、異なった世代が集まる機会も減っています。子供を連れて、お互いの家を行き来する回数もぐっと少なくなりました。子供たちが、家族の歴史を自然に知る、という時代ではなくなってきています。 |
ノースキャロライナ州、ウィリアムさん
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91歳になる義理の父に、どんなに立派なおじいちゃんだったかを孫たちに教えてやりたいので、ぜひ協力してほしいとお願いしました。しかし、義父は物静かな人なので、一緒におしゃべりするのがあまり好きではありません。でも、このLifeBioは用意してある質問が具体的なので、言葉が次々に浮かんでくるようです。私の夫が父親と、こんな風につながっているのを見ていると、私もうれしくなります。 |
| オハイオ州、メリー・ジェーン |

アメリカの『私の自叙伝』LifeBioは、
アメリカのウォールストリートジャーナル誌に取り上げられました。
When I was your age, we didn't have sites for writing our bios.
私が君くらいの歳に、自叙伝執筆のウェブサイトなんてなかった
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ベストセラーになることはないかも知れないが、少なくとも友人や知人や親戚など固定の愛読者がいる。かつてなかったウェブサイトが多数登場し、人生や家族の歴史を後世に遺そうと執筆する人々の役に立っている。…中略…LifeBio.comを試しに使ってみた。私の人生のかぎになる部分を整理するのに役立ち、お陰で貴重な時間・人々・状況を思い出すことができた。中にはできれば忘れたい思い出もあったが。…中略…
LifeBioのインターネット操作は簡単だ。4章からなるテンプレートは、歴史上の出来事や幼少期に好きだったことなど、様々な興味深い分野を網羅している。各章に用意されている質問群からひとつ選んでクリックし、さらにその中で答えたい質問を選択する。入力が済んだら保存して、別の質問に移る。…中略…
提供される質問には非常に包括的なものが多数あるが、わかりやすい質問や、考えさせる質問で人生哲学を披露させるものもある。…後略…
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| ウォールストリートジャーナル誌(2007年5月31日)より |

「自叙伝を書いてみたいけれど、何を書けばいいかわからない・・・。」
『私の自叙伝』にお任せください!
『私の自叙伝』には、250以上の質問が用意されています。
この質問に沿って記していけばよいので、何を書くか迷う必要はありません。
さらに、思い出のキーワードを書き込める年表などがついた「作成の手引き」も
用意されています。
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「いくら質問が用意されていても、自分で全部書く自信がない・・・。
忘れていることも、多いだろうし・・・。」
『私の自叙伝』にお任せください!
『私の自叙伝』では、パスワードを家族で共有することができます。
ですから、親子、兄弟姉妹などみんなで協力して、書き上げることができます。
「あんなことがあったよね」というひとつの思い出をきっかけにして、
次々とたくさんの思い出がよみがえってくることでしょう。
今は、遠く離れて住んでいる家族が、インターネットを通して、
思い出を語り合う時間を共有することができるのです。
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プロが手作りする上製本が作れます。
カバーの色も、白、緑、茶色から選べ、執筆者の名前もカバーに名入れできて、このお値段です。 何十万円以上かかる自費出版とくらべて、まさに破格のお値段で『私の自叙伝』を作ることができます。また、完成したあとからも、わずか2冊から追加製本が注文できます。
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